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文化遺産・芸術保護

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クローン技術で生まれた「醍醐の桜」の苗木を醍醐寺に植樹。
醍醐寺

世界文化遺産 総本山醍醐寺の桜の植樹

ポイント 通常 600,000 ポイント

アイテム No. B808-0389

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世界文化遺産 総本山醍醐寺「三宝院」の大玄関前にある推定樹齢150年以上の枝垂れ桜は、豊臣秀吉が催した史上最大とうたわれる“醍醐の花見“で鑑賞された桜の子孫といわれてます。 桃山時代から伝承される、日本の失われてはならない歴史的な遺産の一つです。 さまざまな自然環境問題により、この桜を維持することが多難な時代を迎えてますが、 醍醐寺では、「桜プロジェクト」を立ち上げ、維持していくことに力を注いでいます。 近年では、その子孫をクローン技術で増殖することに成功いたしました。 希少な世界遺産を未来に伝承していくため、メンバーシップ・リワードのポイントで、クローン技術で生まれた「醍醐の桜」の苗木を醍醐寺に植樹する費用を募るチャリティーを実施いたします。ぜひご協力ください。

■内容:世界文化遺産 総本山醍醐寺に桜の苗木1本を植樹する費用
■植樹の時期:冬場となります。

※お申込み期限:2018年6月30日(土)


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